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■ 姥口アラレ (ウバクチアラレ) 価格 58,000円 水沢繁樹 (清末 きよすえ)作 独自の荒めの砂肌とアラレが特徴。 容量2リットルは、鈴木盛久の鉄瓶が直径17cmなので、ちょうど一回り大きいです。 |
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■ コシキアラレ 2.8L ・ 4.0L ・ 5.0L 2.8リットル 価格48,500円 23.5cm×H26cm 4.0リットル 価格58,000円 27cm×H30.5cm 5.0リットル 価格82,000円 29.5cm×31.5cm 上記価格に消費税が加算されます。 2.8L \50,900 | 4.0L \60,900 | 5.0L \86,100 こちらも清末作です。 このタイプ、スカートのようになったものは、元々囲炉裏で使われていた物。 昔の、本当に昔の囲炉裏では木などをもやしていました。炭はまだ当時珍しく、高価だったためです。 もちろん下は灰ではなく、土。 そうすると木が燃えて炎が出ますと、相当勢いよく上まであがあります。 その火が鉄瓶の上までこないように押さえる目的で、このような形になりました。 それゆえこのスタイルには、まさに囲炉裏にぶらさがっているような、大型の鉄瓶が多く存在します。 なお、それほど頻繁にご注文いただく品ではありません為、岩鋳さんにも在庫のあるときと、無いときがございます。 在庫無い場合、1週間程度でできあがることもありますが、最大1ヶ月、夏期ですと3ヶ月ほどお待ちいただくこともあります。 その際は、同じスタイルで、模様違いもございますので、適宜お問い合せ下さい。 |
■鈴木盛久 道安形鉄瓶 (どうあんがたてつびん) 南部鉄による道安形鉄瓶 南部の砂鉄による道安形鉄瓶 同安形鉄瓶の肌は“梨地”です。 現在、鈴木盛久工房で作ることの出来る「2リットル以上の鉄瓶」はこの道安形鉄瓶と下の松葉肌鉄瓶の2種類だけになります。 制作には1ヶ月以上かかります。つねに在庫がアル物ではないため、お待ち頂くこともございます。 この道安形鉄瓶の特徴はフタを取ったときの口の大きさにあります。 、鉄瓶の取って(つる)も完全に手作りで
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■鈴木盛久 丸形松葉肌鉄瓶 容量2リットル 価格32万円 (\336,000 税込み) こちらは形は同じで、肌は松葉模様になります。 価格はこれが最も高額になります。 ただ、上記鉄瓶との差はデザインだけですので、素材、 |
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