関西火鉢風  お煎茶火鉢

実は煎茶で使えるように作られた火鉢

煎茶用の火鉢 ここはお湯受け

売約済み

関西火鉢風

お煎茶用の火鉢

単品 \39,800
(梱包手数料\1,200)

合計 41,000円

75×48×H29cm

 

 

全体像
拡大写真

お煎茶を点てる際に使われていた火鉢です。
大正時代〜昭和初期の頃に作られた物で、桐の木をつかって当時好まれたモダンな雰囲気をだしています。

全面 向かって右側
拡大写真

程度は中程度。炉は上程度。
木じたいに問題は一切ありません。割れたり、そったりしたところはありません。

お煎茶 火鉢 (単品) \41,000

本体 \39,800 (梱包費用 \1,200)

竹セット \49,200 (梱包費 \1,200 + \48,000)

  • 最高級 くぬぎ灰 8kg \11,840
  • 岩鋳 火箸と灰ならしのセット \3,800
  • 五徳 大 か 中 \3,200
  • 火起こし器 \1,280
  • お道具総額 ¥20,120
  • 火鉢本体 \38,000+\20,120 = \58,120
  • セット価格 \58,120→ \48,000

関西火鉢風
拡大写真

桐の木は元々桐箪笥でも使われていることからも判るように湿気にとても強い性質を持っています。

一番の特徴である部分
拡大写真

なので、木の“ソリ”は大変おこりにくい環境にあります。

 

page2      page3     page4     page5

 


(c)2004 all rights reserved hibachiya.

メールする