関西火鉢第六弾 ページ3 |
売約済み |
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こちらも後ろ側からの画像です。 |
炉の様子です。銅板につく錆である、緑青(ろくしょう)が浮いています。けっこう普通に錆びていますが、穴があきそうな気配もまったくありませんので、普通に灰を入れて使う分にはまったく問題ありません。 |
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お茶を飲むときの道具やら、きせるやらを入れておいた所です。桐の箱が中に見えますが、普通に使うことが出来ます。 |
その箱のフタもとても綺麗です。 |
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引き出しに文字が書いてありました。 これでこの火鉢が、恐らく大正11年11月の吉日に作られたのではないかと考えることが出来ます。 |




