火鉢本体
\90,000
注意! 今ここをご覧の方で、三が日スペシャルのページをご覧でない方。 こちらをどうぞ→ 三が日スペシャル版
(梱包手数料 \2,500 総額 \92,500)
|
|
第二十六弾
梅セット \112,500
- なら灰 14kg ¥11,800
- 鋳物の五徳 大 \3,200
- 岩鋳の灰ならしセット \3,800
- 火起こし器のセット \4,200
- くぬぎ炭3kg \2,150
- お道具合計 \25,150
- 火鉢本体 \90,000+\25,150 = \115,150
- 合計 \115,150 → セット価格 \110,000
- 梱包手数料 \2,500 総額 \112,500
- このセットの特徴
- お道具にはすべてエントリーモデルをそろえた点です。 岩鋳の灰ならしセットは火ばしと合わせて\3,800ですが、普通に使う分には申し分ない出来具合です。
- 最初はシンプルにまとめ、あとから少しずつ骨董市めぐりなどしてお道具をそろえていくのも楽しいと思います。
|
|
第二十六弾
竹セット 総額 \130,000
- くぬぎ灰 14kg \15,000
- 菊地政光 虫喰い五徳 6寸 \14,800
- 鍛冶火ばし \3,200
- 鈴木主善堂 灰ならし 大
\4,800
- 火起こし器セット \4,200
- くぬぎ炭 3kg \2,150
- お道具合計 \44,150
- 本体\90,000+\44,150 = \134,150
- → セット価格 \127,500
- 梱包手数料 \2,500 総額 \130,000
- ----------------------------------
- このセットの特徴
- 灰はくぬぎ灰という最もきめ細かい物。おかげで火の持ちが違います。 そして五徳は菊地政光さんの虫喰い五徳です。 このクラスの長火鉢にはそれ相応のお道具がぴったりきます。
特によいものというのは、時間が経てば立つほどわかってきます。
- 火ばしは廉価版ですが、あの鍛冶屋さんが1本ずつトンカンうったもの。灰ならしは威風堂々とした鈴木主善堂のもの。
- どれも所有している喜びをかんじさせてくれるお道具になりました。
|
|
第二十六弾
松セット \185,500
- くぬぎ灰
14kg \15,000
- 菊地政光 薩摩五徳 \24,800
- 桑柄の火ばし \19,800
- 桑柄の灰ならし \12,000
- 火起こし器セット \4,200
- くぬぎ炭3kg \2,150
- お道具合計 \53,150
- 本体
\90,000 + \53,150 = \196,300
- → セット価格 \183,000
- 梱包手数料 \2,500 総額 \185,500
- --------------------------------
- このセットの特徴
- これはもう、桑の柄の火ばしと灰ならしにつきます。 千利休さんが、冬用の火ばしとして好んだスタイルです。
- 火ばしと灰ならしの詳しい説明はそれぞれのページに譲りますが、炭の熱で熱くならない桑柄は、一度使ってしまうと他のお道具が使えないほど手にぴったりくる火ばし&灰ならしです。
|
|