関東火鉢(江戸長)火鉢第三弾□■■ 骨董 江戸長火鉢 ページ4 ■■□ |
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■裏面です。非常に綺麗です。 ■矢印がありますが、床と接する下部に、木のハリがあったはずですが、ありません。ここが最大のケガの箇所です。 ■なぜかこの手の長火鉢は、この下部のヘリ、しかも裏側のヘリが無いことが非常に多いです。動かす時に、手前に引っ張って動かすので、下がすれて取れてしまうのでしょうか。いろいろな推測をしてしまいます。 |
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■火鉢を、左後方から見た図です。 ■この下部のはりが無い部分。確かにマイナスポイントなのでしょうが、使っているとこれがまた、なぜか味になってくるのです。 ■だんだんその歴史が刻む跡というものが、深遠なる時をあらわしているようで、より一層の愛着が湧いたりするのです。まったく不思議なものです。このレベルでの程度のよさも、中々ないので、是非大事にお使いいただきたいと思います。よろしくお願い致します。 |
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■これがUP画像です。確かに梁がないですね。さらに下には、もっとUP画像が。もちろん、すべてクリックすると大きくなります。 |
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■これが、更なるUP画像です。あばたもえくぼです。 ■これがあるがゆえ、価格も20万円を超えることはどうしてもないともいえます。こえても良いから、これはあって欲しかったと今も残念です。あればとれていても、修理が効いたのですが。 ■1ページ目へ |



