関東火鉢

関東火鉢とは

江戸長火鉢(えどながひばち)とも呼ばれ、関東地方で使用されていました。当時は関東火鉢は関東に、関西火鉢は関西にのみ存在しました。 関東火鉢の特徴は猫板とよばれる台のようなスペースがあること。冬暖かく、猫が上にのってよく寝ていたことから付けられた通称です。

引き出しには海苔やお茶、たばこなどが入れられていたと聞きます。
火鉢の引き出しはとても乾燥するからです。

 

 


3月1日現在

残念ながら現在登場予定の関東火鉢、関西火鉢はございません。

また非常に良い物があったときのみ登場となりますので、気長にお待ちいただければと思います。

 
 

 

 



銅壺 第一弾
銅壺(どうこ)第一弾
熱燗を付ける燗付け
が2本ある珍しいタイプ
銅壺 第二弾
長火鉢は梱包手数料
別途1,800〜2,500円

商品代金に加算されます。
沖縄等離島は別途
お見積もり
(宅急便ではないため)

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