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手あぶり火鉢第百十一弾 梅セット \32,800
- なら灰 6kg \5,200
- 鋳物の五徳 \3,200
- 岩鋳 灰ならしセット \3,800
- お道具の総額 \12,200
- 火鉢本体 \26,000 合計 \38,200
- セット価格 \33,800
- 梱包手数料 \1,000 総額 \34,800
- これに くぬぎ炭少々と火起こし器 \1,200が
久しぶりケヤキ火鉢記念でつきます。
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手あぶり火鉢第百十一弾 竹セット \47,000
- くぬぎ灰 6kg \6,800
- 虫食い五徳 六寸 \14,800
- 鈴木主善堂 灰ならし \2,100
- 手作り 鍛冶火ばし \3,200
- お道具の総額 \28,800
- 火鉢本体 \26,000 合計 \54,800
- セット価格 \48,000 梱包手数料 \1,000
- 総額 \49,000
- こちらも くぬぎ炭少々 と 火起こし器\1,280が1つつきます。 プラス \3,200で火起こし器セット(\4,200に変更も可)
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梅セットの特徴は エントリーモデルといったところ。
五徳はさすがに鋳物の五徳でおそらく中国製と思われますが、火ばし、灰ならしはれっきとした岩鋳のもの。南部鉄器です。 灰もなら灰を使っていますが、このなら灰は最高級のくぬぎ灰よりも目が粗いだけで、砂などはもちろん入っていません。 とりあえずすぐに火をおこして火鉢に入れることが出来ます。 なお、火鉢で使う炭はくぬぎ炭で1回 150g〜200gといったところです。 1kgあると5回以上使えることになります。 その1回で2時間程度燃えています。
竹セットの特徴は 五徳があの菊池政光さん(伝統工芸師であり、茶道具専門の職人さん)のつくる虫食い五徳がはいっていることです。しかも6寸という瓶掛けとしては最も理想的なサイズになっています。 火ばしは これまた火鉢屋の専属の職人さんといってもいいくらいの火ばし職人さんのもの。 もちろん火鉢屋がお願いして作っていただいたオリジナルです。 灰は最高級のくぬぎ灰。
なお、火起こし器セット \4,200 は、火バサミや台十能がついたもの。台十能は火起こし器に炭をいれてガスコンロにかけたあと、火鉢まで持ってくる間に火起こし器の下から燃えた炭の粉が落ちて床を焦がさないようにするためのもの。 |