手あぶり火鉢第百二十六弾

売約済み

 

豆火鉢

 


右の豆火鉢: 41cm×48cm×27cm
タモ か 桑の木と黒柿 明治〜大正時代 \25,000

左側の手あぶり火鉢は既にうれてしまいましたが、どちらも山形県は庄内地方の蔵から出てきた火鉢です。
灰を入れる炉は錆びていますが使用にはまったく問題ありません。銅板ですので下手に綺麗にしようとせずに
このままお使い頂くのが最も安心です。 灰で錆などは見えなくなります。

とはいえ、錆の分の価格は引いてあります。しかし経年によるガタは一切ありません。

 

豆火鉢と手あぶり火鉢

現在撮影用のデジタルカメラ、修理にだしております。ゆえに過去に数枚撮影した画像を元に
ページをつくりました。なお、中の炉の錆がどうしても気になるようでしたら板金屋さん
(トタン屋根などの板金屋さんで車の方ではございません。)がこの銅の箱を作ることが出来ます。
この豆火鉢の大きさで、中の炉がすと4万円〜5万円すると思います。ただこの錆さへ気に
なさらなければ、このまま何世代にもわたってお使い頂くことが出来ると思います。

 

正面から

右の火鉢は新しいもので、盛岡に住む指物師の方に作って頂きました。 サイズは28cm×28cm×28cmです。

豆火鉢に灰などは入っておりません。 灰は12kgになります。

 

 

手あぶり火鉢第百二十六弾 本体のみ

価格25,000円 (梱包手数料込み)

手あぶり火鉢第百二十六弾 梅セット

価格 \32,800 (梱包手数料込み)

  • 楢灰12kg \9,800
  • 骨董 真鍮の火ばし付き
  • \34,800 + 梱包手数料 \1,200 = \36,000

   

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