手あぶり火鉢第八十七弾 |
価格 \8,800 (火鉢単体) セット 梅 \16,800 竹 \24,000
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非常に綺麗な状態です。 このタイプの火鉢は昭和にはいってから作られました。 既に木は貴重な物となり、分厚い板が使われることは殆ど無くなります。 なおこちらの第八十七弾の火鉢。 過去に売れていった火鉢達の中にある、第八十二弾の対にあたります。 |
今までの分厚いケヤキの一枚板、しかも板目というカットの仕方による年輪模様から、薄い板で柾目(まさめ)と呼ばれる部分を使うようになります。 価格は最初に登場した方より安くなっています。特にこの価格差ほどの違いはありませんが、若干小さな傷が多いきがしたからです。 |
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ただし、全開の対の火鉢同様、この火鉢もあまり使用されていなかったようで、とても綺麗な状態です。 |
なおこの30cm×30cmという大きさは、ちょうど茶道の風呂釜の代わりになる大きさで、瓶掛(びんかけ)と呼ばれる大きさで、使い買っては一番良いかもしれません。 |





