手あぶり火鉢第八十九弾
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手あぶり火鉢第八十九弾 (八十八弾の兄弟)
第八十八弾と対になっていた1つです。 つまりこれで丁度良く固定されているわけです。今のこの筋の入った場外、この火鉢くんにとって一番ベストな状態というわけです。 で、その筋があることで値段が高くなるかというとそう言うことはなく、
なお、下の画像はそれぞれクリックしていただきますと |
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桐と黒柿の火鉢です。 桐の杢目を縦にして作ったところにこの火鉢の最大の特徴と、この火鉢を作った職人さんの挑戦が伺えます。 杢目を縦にすると言うことは、木は必ず湿度の変化で伸び縮みする関係上、一番影響を受けやすいわけです。 |
上下の伸び縮みなら正方形の火鉢のサイズは高さしか変わりませんが、杢目が縦ですと横に伸び縮みします。 でもそこをあえてやったわけです。 さすが! |
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ううう。 ただ残念ながらこういうこともあります。 これだけでとどまっているわけですから。 |
これが遠目に見た様子です。 正直すぐにはわかりません。 あれ?どこだっけ? もちろんこの隙間、自分でどうやっても開きも縮まりもしません。これで固定されていますからご安心を。 |
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本体 \8,400 (梱包手数料\800 総額 \9,200) |
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手あぶり火鉢第八十九弾 梅・フルセット \18,800 |
手あぶり火鉢第八十八弾 竹・フルセット \24,800
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