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重厚な厚みと色合いのオーソドックスな火鉢。
※在庫が無くなり次第終了となります。 |
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杉の木で作った火鉢です。 サイズは55cm × 55cm × 28cm 炉のサイズは28cm × 28cm × 深さ14cm 灰の量は最低4kgは必要。 なお、各写真はクリックすると拡大写真が現れます。 炉の中の銅板は、火鉢に直接打ち付けてあります。 ■五徳を入れたままフタをすることも出来ますが、火のついた炭を取り除いただけでは余熱でフタが熱くなりますから、確実に炉の中が冷えてからフタをするようにしてください。 梅セット、竹セットについている五徳は 鋳物の五徳でサイズは中です。 今まで在庫が全くなかったのですが、今は大サイズがなくなり、中サイズだけとなりました。 大きさ的には大きすぎず、小さすぎずで一番良いと思います。
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■桐の火鉢と比べたところです。
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■桐の手あぶりと杉の火鉢ではフタの形状が違います。杉の火鉢は炉の部分の上にフタがあります。つまみ部分は削られていますが中央に位置してありますので持ちやすく、隙間や段差もほとんど無いのでフラットです。 火鉢としてお使いにならない時はテーブルとしてお使い下さい。 |
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■炉の大きさが小さめな手あぶり火鉢の外寸ほどありますので、炭を置いてもゆったりとした風情になります。網をかけて乾き物を炙ったり、鉄瓶をかけるのも余裕があります。 ※左記画像は楢灰4kgに鋳物の五徳(大)を据えた様子です。 |
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